2010.03.12 Friday
お知り合いの女性の方が・・
お知り合いの女性の方が乳房に違和感があり検診をしたところ乳がんが発見されました…
1年前に乳房にしこりがあり気になって病院で乳がん検診をされたそうですが、そのときは細胞を取って検査をされたそうですが良性で問題はないといわれ安心していたそうです。
ですが1年経った頃、乳がん検診をしたら乳房の4分の1に癌細胞らしきものが広がっていて担当医から他の総合病院を紹介されたそうです。
総合病院で検査をして細胞を採りがんセンターで検査したところ悪性の癌細胞と診断されてすぐに手術を薦められたそうです。
ですがその総合病院で担当した医師は患者さんそっちのけで女性の看護士と治療とは別のおしゃべりに夢中で、なんだろうこの医師は?と違和感を抱いたそうです。その医師が乳がん検査の為、乳房に針を刺して細胞を取り出したそうですがその日の夜に乳房が内出血して乳房の半分位紫色に変色し驚いたそうです。
心配になり他の病院で検査していただいたら乳房をみた瞬間驚いていたそうです。通常よほど荒く血管を傷つけない限りこのような症状は起こらないそうです。
1週間位経った頃、もう一度初めに行った総合日病院に行かれた時に担当の医師と女性の看護士に乳がん検査をして乳房から細胞を取り出す時にかなり内出血をしたことを告げたそうですが、その医師を看護士も当たり前のように乳がん検査をすればまた同じ(多量の内出血)になるといわれぞっとしたそうです。
乳がん検査で疑わしき細胞を取り出すさいに、乳房の半分近く内出血するのが当たり前なんていったら若い女性の多くは乳がん検査をしないと思います。
(通常その様な事はありえないですから…)
明らかに乳房の中の、血管を傷つけてしまっているのは明らかなのに医療ミスを指摘されるのを恐れて医師や看護士がその事実を隠そうとしているのがみえみえです。
医師、看護士の中にもピンからキリまで様々いらっしゃいますからね…
医学を学び病気でお悩みの患者さんを一人でも回復される手助けをしたいと志が高い医師や看護士もいれば、病気でお悩みの患者さんに対して心無い態度で接し傷つけてしまう医師や看護士もいます。
医師や看護士は、神様ではありませんのでミスや間違いを起こす可能性はあります。でもそうであるからこそ細心の注意を払って患者さんに接して欲しいものです。
病気は、医学の力を借りて治すのは当たり前になっていますが、頼りすぎると病気そのものの原因が見えなくなります。(最終的に身体を治すのはご自身の免疫力や自然治癒力です。)
同じ病気を繰り返さないように、日常の生活習慣の見直しが重要です。
そのことに気付けば必ず病気は改善します。

1年前に乳房にしこりがあり気になって病院で乳がん検診をされたそうですが、そのときは細胞を取って検査をされたそうですが良性で問題はないといわれ安心していたそうです。
ですが1年経った頃、乳がん検診をしたら乳房の4分の1に癌細胞らしきものが広がっていて担当医から他の総合病院を紹介されたそうです。
総合病院で検査をして細胞を採りがんセンターで検査したところ悪性の癌細胞と診断されてすぐに手術を薦められたそうです。
ですがその総合病院で担当した医師は患者さんそっちのけで女性の看護士と治療とは別のおしゃべりに夢中で、なんだろうこの医師は?と違和感を抱いたそうです。その医師が乳がん検査の為、乳房に針を刺して細胞を取り出したそうですがその日の夜に乳房が内出血して乳房の半分位紫色に変色し驚いたそうです。
心配になり他の病院で検査していただいたら乳房をみた瞬間驚いていたそうです。通常よほど荒く血管を傷つけない限りこのような症状は起こらないそうです。
1週間位経った頃、もう一度初めに行った総合日病院に行かれた時に担当の医師と女性の看護士に乳がん検査をして乳房から細胞を取り出す時にかなり内出血をしたことを告げたそうですが、その医師を看護士も当たり前のように乳がん検査をすればまた同じ(多量の内出血)になるといわれぞっとしたそうです。
乳がん検査で疑わしき細胞を取り出すさいに、乳房の半分近く内出血するのが当たり前なんていったら若い女性の多くは乳がん検査をしないと思います。
(通常その様な事はありえないですから…)
明らかに乳房の中の、血管を傷つけてしまっているのは明らかなのに医療ミスを指摘されるのを恐れて医師や看護士がその事実を隠そうとしているのがみえみえです。
医師、看護士の中にもピンからキリまで様々いらっしゃいますからね…
医学を学び病気でお悩みの患者さんを一人でも回復される手助けをしたいと志が高い医師や看護士もいれば、病気でお悩みの患者さんに対して心無い態度で接し傷つけてしまう医師や看護士もいます。
医師や看護士は、神様ではありませんのでミスや間違いを起こす可能性はあります。でもそうであるからこそ細心の注意を払って患者さんに接して欲しいものです。
病気は、医学の力を借りて治すのは当たり前になっていますが、頼りすぎると病気そのものの原因が見えなくなります。(最終的に身体を治すのはご自身の免疫力や自然治癒力です。)
同じ病気を繰り返さないように、日常の生活習慣の見直しが重要です。
そのことに気付けば必ず病気は改善します。

| - | 10:02 | - | -

