湯ノ岳長寿の湯 支配人のひとりごと

福島県いわき市常磐藤原町湯の岳 電話0246-42-3672
湯ノ岳長寿の湯(岩盤浴)より発信中
お知り合いの女性の方が・・
お知り合いの女性の方が乳房に違和感があり検診をしたところ乳がんが発見されました…

1年前に乳房にしこりがあり気になって病院で乳がん検診をされたそうですが、そのときは細胞を取って検査をされたそうですが良性で問題はないといわれ安心していたそうです。

ですが1年経った頃、乳がん検診をしたら乳房の4分の1に癌細胞らしきものが広がっていて担当医から他の総合病院を紹介されたそうです。

総合病院で検査をして細胞を採りがんセンターで検査したところ悪性の癌細胞と診断されてすぐに手術を薦められたそうです。

ですがその総合病院で担当した医師は患者さんそっちのけで女性の看護士と治療とは別のおしゃべりに夢中で、なんだろうこの医師は?と違和感を抱いたそうです。その医師が乳がん検査の為、乳房に針を刺して細胞を取り出したそうですがその日の夜に乳房が内出血して乳房の半分位紫色に変色し驚いたそうです。

心配になり他の病院で検査していただいたら乳房をみた瞬間驚いていたそうです。通常よほど荒く血管を傷つけない限りこのような症状は起こらないそうです。

1週間位経った頃、もう一度初めに行った総合日病院に行かれた時に担当の医師と女性の看護士に乳がん検査をして乳房から細胞を取り出す時にかなり内出血をしたことを告げたそうですが、その医師を看護士も当たり前のように乳がん検査をすればまた同じ(多量の内出血)になるといわれぞっとしたそうです。

乳がん検査で疑わしき細胞を取り出すさいに、乳房の半分近く内出血するのが当たり前なんていったら若い女性の多くは乳がん検査をしないと思います。
(通常その様な事はありえないですから…)

明らかに乳房の中の、血管を傷つけてしまっているのは明らかなのに医療ミスを指摘されるのを恐れて医師や看護士がその事実を隠そうとしているのがみえみえです。

医師、看護士の中にもピンからキリまで様々いらっしゃいますからね…

医学を学び病気でお悩みの患者さんを一人でも回復される手助けをしたいと志が高い医師や看護士もいれば、病気でお悩みの患者さんに対して心無い態度で接し傷つけてしまう医師や看護士もいます。

医師や看護士は、神様ではありませんのでミスや間違いを起こす可能性はあります。でもそうであるからこそ細心の注意を払って患者さんに接して欲しいものです。

病気は、医学の力を借りて治すのは当たり前になっていますが、頼りすぎると病気そのものの原因が見えなくなります。(最終的に身体を治すのはご自身の免疫力や自然治癒力です。)

同じ病気を繰り返さないように、日常の生活習慣の見直しが重要です。

そのことに気付けば必ず病気は改善します。

| - | 10:02 | - | -
慢性疲労や風邪は大病のサインかもしれません…
慢性疲労や風邪は大病のサインかもしれません…

疲労回復が思うように出来ない方(休息されても疲れが取れない)や1年を通して風邪をひいている方は要注意です。

身体の免疫機能が低下している状態です。疲れや風邪くらい誰でもあるとお思いの方、油断されると命を取られますよ。

私の同級生で学生の頃、喧嘩が強く応援団に入っていたやつがいたのですが高校を卒業後東京に行き専門学校に通っていたそうですが20歳の頃風邪をひいて1ヶ月位体調がすぐれない状態だったそうですがあまりにも体調が悪く危険を感じ救急車を自力で呼んで医師に診断していただいたら急性白血病と診断され1ヵ月後には亡くなったそうです。

もうひとり同級生で野球をやっていたスポーツマンのやつがいましたが、その同級生は慢性疲労を常に周りには言っていたそうですが20歳でしたので周りは寝れば治るだろうと余り気にしなかったそうですがその同級生が自宅に帰省したときに夕飯が用意出来る前にこたつに入って横になって休んでいたそうですがお母さんが夕飯の用意が出来たと起こしに行ったら心不全を起こしていて亡くなっていたそうです。

ですから風邪や慢性疲労を甘く見てはいけません。身体が危険信号を出しているのかもしれません。風邪や慢性疲労の原因が必ずありますので目先の薬や栄養剤等で安心せず原因を見つけ改善する努力が必要です。

ブログを見ていただいているみなさんが、病気をせず毎日健康でいられますように願っております…
| - | 11:57 | - | -
リウマチという病気は
リウマチという病気は厄介な病気です…

リウマチという病気は、年齢を問わずある日突然発症する病気ですが今現在の医学の治療は、リウマチは自己免疫疾患の病気ですので免疫機能が異常をきたし自分自身を自分自身で攻撃してしまう病気ですので免疫抑制剤の薬の投与が一般的です。

リウマチ発症の原因の多くは、なにかしらの理由で無理をして関節炎を引き起こしてしまい高熱が出て免疫機能が崩壊してしまい免疫不全になってしまうケースと女性の場合妊娠出産後に高熱が出て体質が変わりリウマチを発症される方もいます。

リウマチという病気は男性、女性、年齢は関係なく誰もがある日突然発症される可能性がある病気です。

今現在リウマチを根本から完治させる薬はありません。

リウマチの治療方法は、今現在医学では対処療法ですので痛みがあれば痛み止めで一時的に痛み和らげるか、自己免疫疾患の病気ですので免疫抑制剤で一時的に異常な免疫機能を抑制するしか現代医学では方法がありません。

リウマチの最新医療と言われるものでも、膝関節に手術で人工関節を入れて関節と関節のこすれる痛みを和らげる目的の治療がありますが一時しのぎでしかありません。

今現在医学のリウマチの治療は、一時しのぎで病気が悪化するのを先送りにしている治療方法でしかありません。

リウマチを発症した方の多くは、病院で免疫抑制剤を投与されると一時的に痛みがなくなり、リウマチという病気を甘くみます。ですが発症した方はご存知だと思いますが初めのうちは薬はよく効くように感じられるのですがだんだん薬が効かなくなります。身体の中で抗体ができてしまうのでしょうね…

リウマチを発症して1年〜3年位はある程度薬で痛みを誤魔化すことは出来ますがそれ以降は薬が効かなくなり年々痛みが悪化して10年を過ぎる頃には全身激痛で苦しまれる状態になり、関節も変形し通常の生活が困難になります。発症してから15年も過ぎると寝たきりの状態になります。
現実には、リウマチの治療薬の副作用もかなりあります。

湯ノ岳長寿の湯に来られるお客様の中には、リウマチの方もいますが発症して間もない方は病気を甘く見ていますね。本当の怖さ(薬が効かず全身針で24時間刺されている激痛の恐怖)をわかっていないです。

でも難病指定されている悪性関節リウマチでも、原因がどうであれ自己免疫疾患(免疫機能異常で自分自身を自分自身で全身を攻撃する病気)のおおもとの免疫機能を正常にされれば悪性関節リウマチでも著しく改善されます。

改善される期間には個人差はありますが、悪性関節リウマチにはまず身体を芯から常に温める事と免疫機能を正常にされるサプリメントの併用で病状は改善されます。

湯ノ岳長寿の湯には、悪性関節リウマチでお悩みの方が多数おみえになっていますが岩真砂浴とサプリメントの併用をされたお客様は驚くほど回復が早くお元気になられています。

病院の治療がすべて悪いとは思いませんが強い薬(即効性がある薬)には強い副作用(肝臓、腎臓など毒を解毒する機能がダメージを受ける)がありますので一時しのぎの治療に頼らずご自身の免疫機能を根本的に改善されることが健康回復には一番の近道だと私は考えています。(すべての病気に言えることですが…)

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